図面の方位記号について情報をお探しですね。

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図面の方位記号について

↓4件紹介します。
●Vol.7 方位記号CADデータ | CADデータフリーダウンロード | 建築パース.com
https://kenchiku-pers.com/cad/download/07.html

●方位(方向)|国土地理院
http://www.gsi.go.jp/KIDS/KIDS03.html

●図面における方位の配置位置。右上と左上慣例上はどちらの配置が一般的… – Yahoo!知恵袋
https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q10146065485

●CG素材方位記号 スケール記号 樹木 車のJWCADとDXFデータ-Design House PANDAYA 建築デザイン館-
http://dhpandaya.com/elements_jw01.html

北もいろいろ

北極方向も北ですし、方位磁針のN極が指す方向も磁北ですし、測量座標のX軸の向きも座標北です。

図面によってどれが妥当か、判断できる人に聞きましょう。

Google画像検索でも見つかる

↓Google画像検索でも方位記号は見つかります。
●Google 画像検索
https://www.google.co.jp/imghp?hl=ja

“方位記号”で検索すると山ほど出てきます。

なぞってベクトルデータ化して使う方法も有ります。

向きを間違えないようチェックを

矢印の指す方向は間違いのないようチェックを行いましょう。

大きく違う時はぱっと見でわかりますが、少しの違いは少し見たぐらいではわからないかもしれません。

天文学も関連が

北は正午の影の方向ではありません。

東経135度より東の方では正午前に太陽は南を通過してしまうことが多いです。

西の方では正午過ぎに南を通過する場合が多いです。

東経135度であってもきっちり正午に南を通過するわけではありません。

南を通過する時刻はだいたい一年周期で前後します。

地球の自転周期がほぼ一定なのに対して、地球の公転軌道が楕円形のため太陽の南中時刻が前後してしまうのです。

日の出・日の入りの時刻が冬至や夏至の日に極値とならないのもこれが原因です。

昔の人はどこまで知っていたのか興味深いです。

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